3月25日(水)消費拡大事業の一環として、フードバンクぎふ様へ森永乳業(株)のLL牛乳(200ml)を5,000本贈呈しました。
物価高騰による飲用牛乳の消費が低迷する中、学校給食が休止期となる年度末(春休み期間)は更に消費が低迷してしまいます。また、学校給食がない土日や四季の長期休暇の期間に牛乳を飲まない児童生徒も多くいることから、「フードバンクぎふ」を通し県内児童生徒の体位向上や健康に寄与することを目的としています。
3月20日(金・祝)
笠松競馬場にて「ミルクウィーク」が開催されました。
県内畜産物のPRや普及拡大を図るため、県内産牛乳(200ml)や乳製品のセットを300名へ配布しました。
12月17日(水)岐阜県庁と連携して、県内産牛乳のPRと消費拡大の一環として、県庁食堂・食堂前物販スペースにて「牛乳フェア」を行いました。当日は沢山の方に来場いただき、食堂での特別メニュー180食は早くに完売し、物販スペースにて関牛乳の商品も多くの方に購入いただきました。アンケートにもご協力いただき、ありがとうございました。
11月1日(土)
JR岐阜駅にて岐阜市産業・農業祭が開催されました。本会はバスターミナル付近のブースにて、県内産牛乳の無料試飲、模擬搾乳体験、クイズラリーを行いました。
10月25日(土)・26日(日)岐阜県庁周辺にて、第36回岐阜県農業フェスティバルが開催されました。本会では、今年も牛乳の無料試飲・模擬搾乳体験・クイズラリーを行いました。
日曜日は特にあいにくの天気でしたが、2日間で沢山の方に来ていただきました。
9月26日(金)かがしまこども園にて、0歳~5歳児の園児を対象にモーモースクールを行いました。
牛が食べる餌や、一日に絞られる生乳の量など牛についての話をしたり、
モーモーオブジェを用いて、模擬搾乳体験をしました。
興味津々に話を聞いたり、一生懸命に搾乳体験をする姿がとても可愛いらしかったです。ありがとうございました。
9月23日(火・祝)笠松競馬場にて畜産フェアが開催され、岐阜県内産畜産物と一緒に乳飲料を配布しました。
また、畜産フェア特別冠レースでは大原 浩騎手が優勝し、(一社)岐阜県畜産協会 森専務より表彰されました。
9月21日(日) 大垣城ホール・大垣公園にて動物愛護フェスティバルが開催されました。本会は県内産牛乳の試飲、模擬搾乳体験を行いました。来場いただいた方には、ミルメーク等も配布しました。
8月15日(金)今年も笠松競馬場にて、「ミルクスイーツフェスタ」が開催されました。
当日は大変多くの方に来場いただき、乳製品セット(コーヒー牛乳・ヨーグルトのセット、飲むヨーグルト・ミルクプリンのセット)を2部制で先着順に配布しましたが、約30分で終了してしまう程でした。足を運んでいただき、ありがとうございました。
令和7年7月16日(水)岐阜県庁6階第三応接室において「若手酪農家と知事との意見交換会」を岩井県議会議員の設定で開催し、若手2名の後継者から江崎知事に現状と今後の展望について話を聞いていただき意見交換をしました。
酪農を取り巻く環境は、飼料資材・燃料等のコストの高止まりや労働力不足など厳しい状況は続いておりますが、若手2名からは厳しいではなく「楽しい」「やりがい」「地域とのつながり」の話を江崎知事に聞いていただき、大いに盛り上がった30分間になりました。
公務多忙の中、貴重なお時間を頂き、またラフな対応を頂いた江崎知事には感謝を申し上げます。